視覚障害者の事務職における合理的配慮事例

2015年度作成
事業所名
合理的配慮事例・27351
業種
金融業、保険業
従業員数
1,253名
職種・従事作業
コンピュータ関連の内部事務
障害種別
視覚
障害の内容・特性
網膜色素変性症による視覚障害 (暗所で見えづらい、強い光で目の痛み、視野狭窄)
障害者への配慮の提供にあたり、障害者と話し合いを行った時期・頻度等の配慮提供の手続きの詳細

就職後、月1回程度 本人の就労状況、要望事項について聞き取りを行っている。

配慮を受けている障害者の意見・感想等

階段の手すり設置、部門内の仕事内容の割り振り、定期的な健康状態のチェックなどを行っていただき非常にありがたく感じています。
不安なく仕事を行うことができています。

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