難病患者の機械オペレーター業務における合理的配慮事例

2017年度作成
事業所名
合理的配慮事例・29006
業種
鉄骨・鉄筋工事業
従業員数
18人
職種・従事作業
鉄骨、金物等の機械オペレーター及び工場内作業
障害種別
難病(クローン病)
障害の内容・特性
大腸及び小腸の粘膜に慢性の炎症または潰瘍を引き起こす病気であるが、落ち着いた状態にある。
障害者への配慮の提供にあたり、障害者と話し合いを行った時期・頻度等の配慮提供の手続きの詳細

応募のときに、対象者より難病の告知があったことから、承知した上で面接を行い採用に至った。その後は対象者の自己申告により必要に応じた配慮を行っている。

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