視覚障害者の情報サービス関連分野( システムエンジニア、プログラマ)における合理的配慮事例

2017年度作成
事業所名
合理的配慮事例・29052
業種
情報通信業
従業員数
173人
職種・従事作業
システムエンジニア、プログラマ
障害種別
視覚障害
障害の内容・特性
身体障害者手帳1級、疾病による視覚障害。両眼の視野10度以内、損失率95%。外出時はサングラス、白杖使用。構造、間取りがわかっている屋内では、白杖を使用しなくても歩行可能。
障害者への配慮の提供にあたり、障害者と話し合いを行った時期・頻度等の配慮提供の手続きの詳細
  • 採用後、対象者の業務遂行に合わせて、その都度話し合いを行った。
  • 中央障害者雇用情報センターで行っている「就労支援機器の貸出事業」を利用してフィッティングを行い、より利用効果の高い機器を購入した。

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